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ぼくとも。 |

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Posted by 春乃 綺 on  | 

萌え要素たくさんでうれしい限りです。

※以下、腐向けもあるので、嫌いな方はご注意!


小説大量アップしました。どうも、お久しぶりです、燈月です。
アップした小説の中にメインであるデジがないのは、もう、なんというか、申し訳ないというしか……( ´△`)アァ-
ネタはあるにはあるんで、そのうち書きますから…必ず…!(汗)
とりあえずpixivかニコニコでデジ巡りして、萌えを補充してきます(私は作品またはCPへの滾り度によってやる気が左右されるので)。

そういえば、ここ最近、私の旬ジャンルが結構な速度で移り変わってます。
Ib→黒バス→うた恋い。といった感じで。ちょっと前までは日和やロマンチカと世界一初恋にもハマってました。
私、基本的にNLもBLもいける人なんですが、BLオリジ作品はロマンチカとセカコイが初めてだったんですよねー、BL本を書店で買うにはどうにも勇気が出ず…(*'へ'*)
あ。ちなみに私が腐ったきっかけは言わずもがなデジですよ。太光サイコー\(^o^)/

ここから、ちょっとした作品・CP語り↓
【Ib】
ギャリイヴ最愛!このふたり可愛すぎてつらい。でもイヴ←メアも好き。
ギャリーさんでイケオネェに目覚めたのは私だけではあるまい。
しかし幼女×オネェって斬新過ぎて(笑)いいぞ、もっとやれ(真顔)
Ibはフリゲーとは思えないほど、クオリティ高いと思う。未プレイの方は一度試しにやってみた方がいい。ホラー苦手だけど私もやったっ!あの美術館、マジ怖い。赤い服の女と無個性さんと青い人形マジトラウマ。
【黒子のバスケ】
なんつーかキセキの面子がキャラ濃すぎて(笑)わんこも俺様も脱力系もツンデレもクーデレも厨二病もいるってどういうことなの( ´艸`)ムププいないのは、ヤンデレくらいか?
黒バスは黒子総受け(キセキ攻めの)と黄笠、高緑、赤降赤が好きっす。
黒子総受け→総受けとか普段なら「ハーレムかよケッ(`A´)y-'」と好きになれないんですけど、黒子がキセキにはクールでつれない態度が多いので、キセキ×黒子に限り好きです。
黄笠→わんこ×飼い主みたいでいいよね!わんこキャラは攻めの方が個人的に美味しいです。
高緑→エース様に万歳!高尾のハイスペック彼氏ぶりと真ちゃんの典型的なツンデレ眼鏡っぷりが好きすぎてつらい…!チャリヤ充マジ爆発しろ。高尾は黒バスの中で包容力あるキャラのベスト3に入ると思う。
赤降赤→マイナーにも程があるけど、天才×凡人の図が好きな私がハマらないわけがなかった。
黒バスは女体化も美味しくもしゃもしゃできます。
【うた恋い。】
もとから平安時代が好きで、当然のごとくハマった。なんていうかー…みんなキャラ濃いよね。
この作品のキャラはみんな愛しいですが、最愛は定家×式子内親王と義孝×保光の娘と行成×(+?)清少納言と東下り三人衆です。
定家のヤンデレ狂気な愛は怖いけど愛しい。義孝は美男子なのに天然、行成は無神経な残念男とこの親子は見目いいのになんでこんな残念なんだろうww少納言はあの勝気なとこが可愛いし、小町はあの生き様が格好いい。んで、三人衆は……どうかいつまでもきゃっきゃうふふしててください(笑)
そういえば最近出た「うた変」がめちゃくちゃ面白くて、声出して笑ったww


そのうち日和についても語りたい。曽芭とか太妹とか閻鬼とか。

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そのスリーコンボは怖いお… (((°Д°;))

あまりにもビビビと来たので、作品語りするぜ☆

今日、君に届け12巻とお嫁にいけない!1巻2巻を買ってきた。


君に届けは本誌を立ち読んでたので、それほど萌えたぎることはなかったです。
相変わらず爽子と風早のやり取りにはニヤニヤするけどねww
でも個人的にはちづとやのちんの馴れ初め(待て)の話が好きでした。椎名先生の描かれる友情はリアルの綺麗なとこを集めた感じで読了感が素晴らしいですよね。


さてはて、私が今回語りたいのは君に届けではなく、お嫁にいけない!の方でして。
作者は藤原規代先生です。この方の漫画は「アラクレ」を友達に借りて読んだことがありました。
それなりに好きな作者さまでございます。
あと、この「お嫁にいけない!」はもともと何年か前に1話を本誌で読んだことがありまして(その時は短編扱いでしたが)、個人的に好きな話だったからずっと覚えていたんですよね。そこへ来て、最近本屋で単行本を発見し、ずいぶん悩んで、購入を決めました。独り暮らし始めてから、めっきり漫画買わなくなったので、一冊購入するのにも超悩むようになったんですよね…。

えーと、話はちょっと変わりますが、実は私、年下系男の子って大好物でして。高校生(17)×社会人(27)の恋愛(…まだ発展してないケド)に見事に釣りあげられてしまったんですよね。ちなみに、年下系男の子だと、同じ花とゆめコミックスの「お素敵ダーリン」ってのも好きでした。気になる方はチェックチェック!
しかもですね、不器用さん(色んな意味で)の女の人or子ってのも実は大好物でして(笑)、このカプは私の嗜好にドストライクな組み合わせなんですよね。
おまけに男の子が俺様+かわかっこいい男前(性格含)+包容力あるタイプだと…?
思わず読みながら、グッジョブbサインをしてしまったではないか。。。
かっこいいよ!大好きだ、こういう男の子!

11月に次巻が出るらしいので、キリンさんになりながら発売を待とうと思います。
も~い~くつ寝ると、発売日~♪(←)


Posted by 春乃 綺 on  | 0 comments  0 trackback

ストロベリーカップル考察(君に届け)

今、秋月の中で「君に届け」がとても熱いです。
とりあえずアニメスタッフはキミトド二期をやるべきだと思います(*^⊇^*)
せっかく需要あるんだしね^^*

はい。
つーわけで熱が冷めないうちにキャラ考察なんてものをやってみようと思います。
……え?なら小説書けって?
いやぁ…ねぇ、キミトドは椎名先生が作る世界だけで満足しちゃうんだよなぁ…。
もっというと、私に爽子みたいな子を書く能力がないんだな(´-言-`)

だから、せめてキャラ考察をしようかと!
いずれデジでもやろうと目論んでます^^




まず誰からいくべきかとフィールドを見渡した時、ストロベリータイムを満喫してる某カップルに目が行きました。
やっぱ最初はこの二人からいくべきなのかな。うん。
というわけで第1回目は「ピュアホワイツ黒沼爽子ちゃん」と「みんなの風早翔太くん」です。
わぁい、いきなり主役二人キターって感じですね。





◇◆◇爽子◆◇◆
ヒロイン。強靭な心の持ち主。
この子の心の強さはマジぱねぇです。常人なら多分途中で折れてます。
爽子は高校に入ってから、ようやく対人関係を勉強し始めたビギナー。今はまだなかなか噛み合わないこともあるけど、風早や矢野ちん・ちづ・龍と関わることで、これから段々と学んでいくのでしょう。
でもそれとは別にね、彼女の人間性はもう既に確立されてるんですよね。
対人関係の部分ではまだまだ未熟な爽子ですが、人(というか自分の在り方)は既に完成されたものがある。だからこそ、悩むことがあってもその心のベクトルは決してぶれることがないのです。
爽子は極めて善良な性格の子で、超ポジティブ思考の持ち主です。これは経験によるものではなくて、彼女本来の性質がそうだからなのでしょう。経験によるものだとしたら、絶対ポジティブにはなりませんからね。少なくともネガティブになり、人と進んで関わろうとはしなくなったはずです。

ではなぜ彼女は傷付きながらも、他人と関わろうとしてきたのか。
「人が好きだから」「他人に自分を認めてもらいたいから」etc...色々理由はあるでしょうし、多分全部当て嵌まってると思います。
自分の存在の意義について考えるとき、他人(自分以外の誰か)の中にそれを見出だしますよね。それは自分がここに居ていい最も簡単で率直な理由になるからです。だから爽子は人の役に立つことで自分の存在の意義を見出だそうとした。
ただね、ここで一つ言及しておきたいのは、あくまで爽子だからあの状況でそういう行動が取れたってことです。これは私の主観にすぎないのですが、爽子は誰かを許すという行為に慣れすぎているような気がする。しかも本人はそれを無意識にやってのけているのです。許すという行為は当然、小・中・高での経験から得られたことです。善悪の判断がつかない子供ほど残酷なものはないです。言葉が鋭利な刃物になることを知らないのですから。現に高校の何シーンかだけを見ても「うわぁ…」と思う言動があるんですよ。小学校・中学校(特に小学校)時代はどんな酷い言葉を言われて来たか想像に難くないですよね。
そういう経験をしてきた爽子だからこそ、あんな酷い方法で自分を陥れたくるみをすんなりと許すことが出来たのです。もはや許す・許さないの感覚なんて爽子は持ってないんですよ。

あと、彼女は自分に向けられる感情に非常に鈍感ですよね。あと恐らく痛みにも鈍感だと思います。
その理由は今までの爽子の経歴を見れば自ずと分かります。
敏感だったら、耐えてこられないんですよ、明らかに。だって今まで自分に向けられてきた感情がマイナスなものばかりなだけに、愚鈍になるしか自分を守る方法がないのです。結果、他人からの感情をシャットアウト(とまではいかないけど)したんです。だからあんなに露骨だった風早の気持ちにも気付かなかった。
あと、爽子の中で「風早=分け隔てなく接してくれる良い人」って方程式が成り立っていたのも気付かなかった要因かな。まさか下心持って接してるとは思わないでしょ(^∀^;)しかも爽子、最近まで"下心"の"し"の字も知らなかったしね。恋なんて下心持ってなんぼだからねぇ。ちょうど漢字も下心だしさ(←)

…………あれ、ちょっと待って下さいよ。
ゴメンなさい、一旦話戻しますが、爽子は鈍感だから前向きでいられたのかもしれないのかもしれないと気付きました。
サイクルにして見てみましょう。

他人の感情に疎い→自分がどう見られているか言われなきゃ気付かない→大きくなるにつれて、人はあまりそういうことを口に出さなくなる→傷付く要因が少なくなる→落ち込まなくて済む→また頑張ろうと思える→頑張る→失敗→他人の感情に疎い

あ、なんか繋がったんですけど…!もしかしたら鈍感になることは爽子なりの処世術だったのかもなんて思いました。


それでも酷いこと言われることもあったろうに、ずっと一人で前向きに歩いてきたことは凄いことですよね。
と、いうわけでそんな爽子には幻想種の称号(?)を与えようと思います。

存在が奇跡なのはピンじゃなくて爽子なのかもなんて。











◆◇◆風早◇◆◇
ヒーロー(?)。みんなの風早くん。でも本人は黒沼だけの俺になりたいに違いない(←)。
風早の空気読むスキルは素で凄いと思います。ここぞって時にちゃんと決めてくる。その度、「やっぱ奴はイケメンなんだなぁ」と思います。
あと、人が言ってほしいと思う言葉をすんなりくれるところも凄い。これも空気読むに入ってるのかもしれませんが。
だからこそ、男女問わず人気があるのでしょう。ただその反面、風早は人間関係で悩んだこととかなさそうだ。衝突しても自身の笑顔と持ち前の機転(無意識)で自然と解決出来てしまう。ある意味、人間関係で悩んだのは、爽子が最初(?)なのかもしれませんね。だからそういう意味では爽子と正反対なんでしょう。8巻でちづもそのことに触れてましたが。
ただ爽子と非常に近いのは、恋愛に対するスタンス。どっちも自分にないものを持っている人に憧れ、相手に少しでも近付きたいと思ってる。自分を高めてくれ相手を選ぶんですよね。そして互いに磨きあって、人間として成長していく。
もうね、夫婦でよくね?この二人、とかたまに思ってしまいます。
イケメンキラーな爽子と付き合っていくのは多分大変だろうと思いますが(爽子が片っ端からイケメンを引っ掛けていくという意味で)、まぁ頑張ってくれ。


しっかし、対人スキル半端ない風早が恋だとからっきし駄目なヘタレになるのはなんでなんでしょうね?
……調度いいので、ちょっと検証してみましょうか。

1.恋(特に片想い)だと欲が生まれてしまうから、いつもみたいに振る舞えない
→これは多分正しい気がします。無意識のうちに人間関係を円滑に進められてしまう風早は頭で考えることが増えると駄目な気がする。しかも恋なんて自分本意なものだから余計に空回りが酷くなる。

2.恋した相手が悪かった
→これはもう…なんていうか(笑)鈍感ちゃんと鈍感くんの恋だから破天荒な勘違いも多くなってしまうんですよね。9巻の「なんでそうなる!?」っていう擦れ違いとか、まさにそんな感じ。

3.短気な性格だから
→おみくじがピタリと言い当ててましたよね。風早はなんていうか「こうと決めたらそれを中々曲げられない」とこがありますよね。頑固っていうのかな。
矢野ちんも言ってたけど、面倒くさい奴です。いや、爽子も大概だけどさ。
ただ、8巻のアレは焦れたくもなるかな、とは思いますけども^^; 好きな子の中の自分の地位が危ぶまれたら、そりゃ誰だって焦るでしょう。


はい。
思いつく限り、上げてみましたが、その結果、要は風早が経験不足だからって結論に達しました。
どこらへんが経験不足かっていうと、自分の感情をコントロールするという点で、です。
とりあえず風早よ。短気を戒めろ。ただでさえ独占欲強いんだからさ。

あぁ、独占欲といえば。

風早って爽子と万が一別れることにでもなったら病むんじゃないだろうか…とちょっと懸念してます。なんとなく奴は、自分の中で爽子を越える女性はもう現れないことをどこかで分かっている節があるんですよね。
爽子にとって風早は唯一無二の"人"って感じですけど、風早にとって爽子は唯一無二の"女性"って感じなんですよね。意味合いの違いが分かるでしょうか?爽子の中で風早に代わる人はいないんですが(自分の世界を変えてくれたという意味で)、風早に代わる男性(付き合う云々で)はいるのではないのかと思います。だから風早の方が爽子より別れたときのダメージは大きい。もう計り知れないほどに。

でもこの二人は別れるとかなく、このまま結婚まで行きそうだなと思います。
「君に届け」でドロドロ展開はやらないでしょうからね^^;





ふう、こんなもん?
我ながら、語ったなぁ(= 'ω'=)
第二回目は爽子の友達のあの子らとか野球馬鹿野郎な彼とかを語ることになると思われます^^*




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悶え過ぎると禿げるってのは本当らしい(君に届け)

今日、君に届けの11巻を読んだ。
……分かってる、一ヶ月ほど遅いのは分かってるから、ツッコまないでくれ。

んで、内容なんですが、まず、
ピン矢野に悶えて死ぬかと思った。


いや、風爽も悶えたし、龍ちづもイイ感じだったよ?
でもピン矢野に全部持ってかれた感が……。
ピンが格好良すぎてどうしようかと思った。
なんであの人はピンポイントで格好良くなるの。いつもは駄目教師のくせにっ!(←)
これが世に言うギャップ萌えって奴なのか…?そうなのか…?
ギャップ萌え乙すぎるだろっ(-言-)

んでもって矢野ちんが男前すぎるよ。あの包容力はなにごと?高校生女子が培えるレベルじゃないよ。
まじ抱いてくれ…!(←)私、矢野ちんになら抱かれてもいい(←ぉま)。
つーかさ、矢野ちんが男の子だったら、くるみとのカップリングもありだったなぁと思う。
矢野ちんは包容力あるので、くるみの汚い部分とかも全部受け止めて昇華してくれると思うのですよ。風早は憧れから恋愛に入る奴だから、くるみの汚い部分とか見えたら、好きにならないんだよな。むしろ嫌う性質だ。
そういう観点からいくと風早と爽子はベストカップルなんでしょう。爽子はどこまでも清らかでどこまでも強い人だから。あの漫画は女の子がどこまでも強い。爽子にしても、矢野ちんにしても、くるみにしても、ちづにしても。
あっ千鶴はもう6巻でいろいろ乗り越えてるから。あとは龍がどうやって攻めてくかだな。
龍ちづはいつ頃くっつくのでしょうか?4巻あたりから微妙にびみょーっに進んで行ってるけど、果たして……。

ってゆーか、椎名先生はホントに恋愛場面書くの上手いよなぁ。あの独特の雰囲気というかコマ回し(?)は、あの先生しか出来ない気がする。

12巻はいつ頃出るのかな。10月か11月ぐらい?
早く続き読みてぇなぁ……。



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好きと傾向

色々と引っ越しやらが終わったので、取り扱いジャンルやCP傾向を書き記しておこうと思います(`・ω・´)



Posted by 春乃 綺 on  | 
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